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ソープでNSで性病感染

ソープは本番までできる風俗であり、ここはコンドーム着用と生でもOKという店が混在しています。基本的には生フェラでコンドームをつけた本番ですが、中には洗わずにすぐフェラが始まりスキンなしでの本番が行われるところもあります。

ソープでNSとはノースキンのこと

ソープではNSという言葉があります。これはノースキンという意味で、ゴムなしで本番が可能です。しかしこれは性病感染率を高めます。またフェラは基本的に生でしますので、これだけでも性病感染する可能性があります。

その上でNSの場合は粘膜がこすれ合うために性病感染、HIS感染の確率が急激高まります。場合によってはNNというものもあって、生中出しの意味ですが、これがソープを選ぶ機銃にもなっていて、危険を犯しながらお金を支払って性病を貰いに行っていると言っても過言ではありません。

ソープは多いと1日5人相手にすることも

人気のソープ嬢になると昼から出勤して2時間毎に夜10時過ぎまで働く場合があります。こう考えると1日で5人と性交渉をしていて性病感染のリスクが高まっていることがわかります。うがいをしたりしていますが、性病感染については無駄です。

月間では100人以上と性交渉をしているわけで、この中に性病感染者がいないということも考えにくいでしょう。ソープに通う人は複数の店舗で複数のソープ嬢と本番までしているため、ソープ街では性病の蔓延は珍しくないでしょう。

NSやNNをしたソープに行ってから何か調子が悪いとか性病の症状が出ているような気がしたらすぐに検査キットを取り寄せて検査してください。匿名で検査できますのでお薦めです。


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